趣味のリーディングで読み物の収納先を捜し求める生活。

昔から、割と本読み(と言うか活字?)が好きですが、大人になってから自分で小遣いを稼ぐようになってからは、
ほしい小説を長時間払えるようになりうれしい反面、その保持場所に段々参るようになってきました。
昔は、ゼミナールや公共のライブラリーを利用していたので、たいして小説が加わることはなかったので、まず抱える
本棚で満載間に合っていましたが、今は持ち家にどれだけいらっしゃるんだろう??数えたことはありませんが、コミックやその他文庫本などを
併せたら1,000冊以上はあるかもしれません。
小説を貰う時折、とりあえず興味深いか何とかわからないので、いよいよよむミュージシャンの場合には、必ずや古本を買ってある。
気に入れば、そのミュージシャン様の出した作品を根こそぎ読まないと気が済まないので、ミュージシャン様によっては、何十冊も買うことに
なります。そういった時には、ほぼ古本でそろえているので、それほどの返済にはなりません。
ただし、保持パーツが参るんですよね…。
本来、自分の座敷のウォールにズラッと並べたいパーツなのですが、私の座敷にはハードルが弱い!!
窓や座敷の起源などで、部分根こそぎハードル、という面がないのです。
しかたなく、あちこちに小さめの本棚や保持棚などを置いて、そこに収納していますが、これから、そっちも一杯になりそう…。
かく繋がる後は、男性の書斎に…とも思っていますが、そこにももはや私の小説が200冊以上はあるので、次はどこに置けばいいんだか。
私は小説を買うと、その1冊を何回も読み直すので、置き忘れるという範囲はないし。
次は、どこに小説を置こうかと考え込む日々は続きます。ミュゼ 背中

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